HOW IT WORKS
発散して、比べて、持ち出す。
01
発散する
思いつく機能・選択肢をカテゴリごとにカードで並べる。ドラッグ&ドロップで自由に整理。
02
比べて決める
評価軸を3つまで自由に設定し、◎〇△✕と金額で採点。並べ替えの判断は機械任せにせず、あなたが下す。
03
持ち出す
決めた結果を Markdown でAIに、編集可能な PowerPoint で会議に。ボードがそのまま成果物になる。
FEATURES
整理して、決めて、そのまま持ち出す。
意思決定ボード
選択肢を、ひと目で比べられる形に。
タスクや選択肢をカードに、評価軸を列に。◎〇△✕の4段階と金額を入れるだけで比較表が完成します。カテゴリの色分け・ドラッグ&ドロップ・優先度の3段階(すぐやる/後で/いつか)で、発散から収束までを1枚のボードで。
- ✓評価軸は自由に命名(例: 効果 / 工数 / リスク)
- ✓A-1 のような番地で議論しやすい
- ✓カテゴリ×優先度で俯瞰できる
◎〇△✕
Markdown 出力
決めた内容を、AIへの指示書に。
ボードを Markdown で書き出し。「この順で実装する機能リスト」として AI コーディングエージェントにそのまま渡せます。逆に、AIが出した機能案の Markdown を取り込んで、ボード上で優先順位付けすることもできます。
- ✓エクスポートとインポートの両対応
- ✓バイブコーディングのコンテキストに最適
- ✓テキストだから差分管理もできる
.md
PowerPoint 出力
そのまま、報告スライドに。
16:9 の編集可能な .pptx を生成。表もテキストも PowerPoint 上で自由に編集できるので、社内の報告・稟議の文化にそのまま乗せられます。「資料化」のための残業をなくします。
- ✓16:9 スライドにきれいに収まる
- ✓図形・表はネイティブ要素で編集可能
- ✓会議のその場で更新できる
.pptx
WHO IT'S FOR
こんな「決める」に。
チーム機能の優先順位が決められない開発組織に
- ・要望リストを効果・工数・リスクの共通軸で採点し、次のスプリントを決める
- ・検討結果を PowerPoint に出して、そのまま稟議・報告に使う
- ・「なぜこの順番か」を番地(A-1)で指せるので、会議が短くなる
個人発想を発散させたい個人開発者に
- ・作りたい機能を全部書き出してから、MVPの次に作るものを決める
- ・決めた機能リストを Markdown でAIに渡し、実装をそのまま進める
- ・副業案件や進路の比較など、開発以外の「決める」にも