DECISION MATRIX

迷う時間を、
決める時間に。

DeciMat(デシマット)は、機能や選択肢を ◎〇△✕ と金額で並べ、 優先順位を決めて Markdown編集可能な PowerPoint に そのまま持ち出せる意思決定ボード。ファンクショナリティマトリクスの考え方をベースにしています。

最良
良い
ふつう
不可
¥金額
.mdMarkdown
.pptxスライド
A. 認証まわり

1ソーシャルログイン

¥30,000

22要素認証

¥80,000
B. 決済

1買い切り決済

¥50,000

2サブスク管理

¥120,000
C. 分析

1利用状況ダッシュボード

¥60,000
THE PROBLEM

機能は挙がっている。
順番だけが、決まらない。

会議が長い

全員が違う軸で話すから、比較のしようがない。声の大きい人の案で決まる。

表計算が育たない

比較表をスプレッドシートで作っても、更新されず数週間で形骸化する。

AIに渡せない

「次に作る機能リスト」が頭の中にしかなく、AIへの指示が毎回ブレる。

HOW IT WORKS

発散して、比べて、持ち出す。

01

発散する

思いつく機能・選択肢をカテゴリごとにカードで並べる。ドラッグ&ドロップで自由に整理。

02

比べて決める

評価軸を3つまで自由に設定し、◎〇△✕と金額で採点。並べ替えの判断は機械任せにせず、あなたが下す。

03

持ち出す

決めた結果を Markdown でAIに、編集可能な PowerPoint で会議に。ボードがそのまま成果物になる。

FEATURES

整理して、決めて、そのまま持ち出す。

意思決定ボード

選択肢を、ひと目で比べられる形に。

タスクや選択肢をカードに、評価軸を列に。◎〇△✕の4段階と金額を入れるだけで比較表が完成します。カテゴリの色分け・ドラッグ&ドロップ・優先度の3段階(すぐやる/後で/いつか)で、発散から収束までを1枚のボードで。

  • 評価軸は自由に命名(例: 効果 / 工数 / リスク)
  • A-1 のような番地で議論しやすい
  • カテゴリ×優先度で俯瞰できる
◎〇△✕
Markdown 出力

決めた内容を、AIへの指示書に。

ボードを Markdown で書き出し。「この順で実装する機能リスト」として AI コーディングエージェントにそのまま渡せます。逆に、AIが出した機能案の Markdown を取り込んで、ボード上で優先順位付けすることもできます。

  • エクスポートとインポートの両対応
  • バイブコーディングのコンテキストに最適
  • テキストだから差分管理もできる
.md
PowerPoint 出力

そのまま、報告スライドに。

16:9 の編集可能な .pptx を生成。表もテキストも PowerPoint 上で自由に編集できるので、社内の報告・稟議の文化にそのまま乗せられます。「資料化」のための残業をなくします。

  • 16:9 スライドにきれいに収まる
  • 図形・表はネイティブ要素で編集可能
  • 会議のその場で更新できる
.pptx
WHO IT'S FOR

こんな「決める」に。

チーム機能の優先順位が決められない開発組織に

  • ・要望リストを効果・工数・リスクの共通軸で採点し、次のスプリントを決める
  • ・検討結果を PowerPoint に出して、そのまま稟議・報告に使う
  • ・「なぜこの順番か」を番地(A-1)で指せるので、会議が短くなる

個人発想を発散させたい個人開発者に

  • ・作りたい機能を全部書き出してから、MVPの次に作るものを決める
  • ・決めた機能リストを Markdown でAIに渡し、実装をそのまま進める
  • ・副業案件や進路の比較など、開発以外の「決める」にも
PRICING

サブスクじゃない。買い切り

ツールの維持費で迷いたくない人のために。一度買えば、ずっと使えます。

Free

¥0/ ずっと

  • ✓ ボード 5個まで
  • ✓ ◎〇△✕+金額の評価・整理
  • ✓ Markdown 入出力
買い切り

Pro

¥4,980/ 買い切り(予定)

  • ✓ ボード数 無制限
  • ✓ 編集可能な PowerPoint(16:9)出力
  • ✓ 今後の Pro 機能もそのまま利用可能

※ 価格・提供内容は準備中のため変更になる場合があります。決済は Polar 経由で行う予定です。

今日から、
迷いを減らそう。

登録は無料。まずは選択肢を並べてみることから。

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